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タミヤ 1/10RC ポルシェ 956 【47578】
¥22,800
最近Cカーブーム再来? RC好きはやっぱりロマンを追い求めます! 956は欠かせませんね! 往年のロスマンズカラーで楽しんじゃおう! 【 ’80年代のレースを席巻した、名車の走りをRCで体感 】 1982年からスタートした耐久レースの主役マシン、グループCカーの規定に合わせて開発。同年は世界耐久選手権のメイクスとドライバーの2冠を達成、翌83年は全7戦すべてを制し、さらにその後のレースでも圧倒的な強さを見せつけた名車、ポルシェ956の電動ラジオコントロールカー組み立てキットです。エアロダイナミクスを追求した低くワイドでなめらかなボディをポリカーボネートで実感たっぷりに再現。リヤウイングをはじめ、ヘッドライトやテールライトもポリカーボネートの別部品とすることでディテールを引き締めます。また、マーキングはPORSCHEやスポンサーのロゴ、ボディサイドのピンストライプなどをステッカーで用意。しかも、1、2、3号車に仕上げられる3タイプを揃えました。 【 シャープな走りを生み出すダイレクトドライブ2WDシャーシ採用 】 シャーシはABS樹脂製バスタブフレームをメインに、前後に樹脂製スペースフレームを、さらに下面にFRPプレートを組み合わせたコンポジットタイプを採用。剛性の高いフレーム構成がサスペンションのしなやかな動きを助け、切れ味鋭い走行性能を生み出します。サスペンションはフロントがキングピンコイルスプリング独立、リヤが1.5mm厚FRP製TバーをCVAオイルダンパーで制御する3Pタイプ。路面やタイヤの摩耗に合わせて、フロントが2段、リヤが3段にそれぞれ車高調整が可能です。さらに、モーターパワーを直接スパーギヤに伝えるダイレクトドライブ2WDを採用。スムーズな作動とリミテッドスリップ効果を持つボールデフも装備。レーシングカーならではの空力ボディとあいまって、シャープな走りがたっぷり味わえます。 【 基本スペック 】 ●全長483mm、全幅207mm、全高108mm ●ホイールベース270mm ●タイヤ幅/径=前28/64mm 後45/68mm ●フレーム=バスタブタイプをメインに、前後にスペースフレームを、下面にFRPプレートを組み合わせたコンポジットタイプ ●駆動方式=横置きモーター・ダイレクトドライブ2WD ●デフギヤ=ボールデフ ●ステアリング=2分割タイロッド式 ●サスペンション=フロントはキングピン・コイルスプリング独立、リヤにCVAオイルダンパーを装備した3Pタイプ ●ギヤ比=キット標準5.00:1 ●モーター=RS-540スポーツチューン ●スピードコントローラー=ESC仕様 (別売)
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京商ASC MR-03W-LM ザウバーメルセデス C9 No62 LM1988 【MZP345AG】
¥4,680
ドイツの電機メーカーであるAEGがメインスポンサーとなった1988年のNo.62号車をミニッツサイズにスケールダウン。C9がもつ流麗なフォルムはもちろん、プリント基板をモチーフにしたグラフィカルなカラーリングも大きな魅力 。 ※別売のLEDライトユニットセット(No.MZW429R)は装着不可。 ※オートスケールだけでは走行できません。また、シャシーにより載せられないボディがあります。 【テクニカルデータ】 ■ホイールベース 102.0mm(3L) ■トレッド F:68.5mm R:66.0mm ■使用シャシー RWD(MR-03) ■モーターマウント LM ■フロントホイールオフセット ナロー +2.5(RWD用) ■リアホイールオフセット ワイド +3.0mm(RWD用)
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京商 ASC MR-04W-LM ポルシェ 962 C クーペ LH No.7 [MZP347TQ]
¥5,680
ポルシェが耐久レース用に開発し、プライベートチームにも販売したグループC規定のマシンが962C。名門ヨースト・レーシングが、アパレルブランドをスポンサーに1987年の世界耐久選手権を戦ったのがこの962Cで、ル・マン用のロングテールを装着。 ※オートスケールだけでは走行できません。また、シャシーにより載せられないボディがあります。 ※別売のLEDライトユニットセット(No.MZW429R)はポルシェ 962 C クーペ LH No.7 LM 1987には装着不可。
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京商ASC MR-04W-LM JAGUAR XJR-14 No.3 Winner MONZA 1991 [MZP348MO]
¥5,180
ミニッツボディとしてもレースで抜群の空力を発揮して今人気沸騰中です。 「スポーツカーの皮を被ったF1カー」 「2シーターのF1」と言われるぐらい速かったこのマシン。1991年デビューのジャガー製グループCカー・XJR14。同年の世界耐久選手権第2戦イタリア・モンツァ大会では見事優勝しました。圧倒的な空力性能の高さだけでなく、トータルバランスが取れたこのマシンは当時敵無しでした。また2種類のパープルを大胆にあしらったカラーリングでも話題になりましたね。ミニッツレースに使うもよし! 鑑賞用としてお部屋でニヤニヤするのも良し! さぁ あなたならどちらのジャガーにしますか。 ※オートスケールだけでは走行できません。また、シャシーにより載せられないボディがあります。 ※別売のLEDライトユニットセット(No.MZW429R) はJAGUAR XJR-14 No.3 Winner MONZA 1991に装着不可。
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京商ASC MR-04W-LM JAGUAR XJR-14 No.4 LM 1991 [MZP348LE]
¥5,180
「スポーツカーの皮を被ったF1カー」「2シーターのF1」と言われるぐらい速かったこのマシン。 1991年デビューのジャガー製グループCカー・XJR14。同年の世界耐久選手権第2戦イタリア・モンツァ大会では3号車に続き2位に入っています。予選では3号車よりも速く見事1位を取っていましたね。圧倒的な空力性能の高さだけでなく、トータル的にバランスの取れた車両です。2種類のパープルを大胆にあしらったカラーリングでも話題になりました。今回はほぼそのまま縮尺して制作されたボディなのでミニッツレースで楽しまれているユーザーの方にも人気です。4号車も意外と人気です。あなたならどっちのジャガーを選びますか。また、お部屋に飾るのもいいですよね。 ※オートスケールだけでは走行できません。また、シャシーにより載せられない場合があります。適合確認が必要です。 ※別売のLEDライトユニットセット(No.MZW429R) はJAGUAR XJR-14 No.4 LM 1991に装着不可です。
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京商ASC MR03W-LM Toyota GT-One TS020 No.1 [MZP346L1]
¥4,800
1999年のル・マン24時間レース制覇を目指して開発されたLMGT1規定のマシン。規格をギリギリまで拡大解釈した結果生まれたフォルムは、GTというよりレーシングプロトタイプそのもの。巨大なリアウイングもアクセントになっています。この美しいフォルムを是非あなたの元へ。 ※オートスケールだけでは走行できません。また、シャシーにより載せられないボディがあります。 【テクニカルデータ】 ■ホイールベース 102.0mm(3L) ■トレッド F :68.5mm R :65.0mm ■使用シャシー RWD(MR-03) ■モーターマウント LM ■フロントホイールオフセット ナロー+3.5mm ■リアホイールオフセット ワイド+1.0mm

