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ABCホビー 1/10 SUBARU インプレッサ WRX(GC8)ボディセット [67906]
¥5,980($37.81)
スバリストにはやはりこの車は外せません。 伝説的な名車であるスバル・インプレッサ(GC8型)をリアルに再現した1/10スケールRCカー用の未塗装スペアボディです。 WRC(世界ラリー選手権)などで一世を風靡した、初代インプレッサのWRX(GC8型・セダン)のフォルムを忠実に再現しています。 スバルカラーに塗るも良し、お好みの色に塗るも良し! さあ 名車をあなたのプロポでアクセルオン!! ホイールベース: 260mm 全長: 451mm 全幅: 190mm(前後共通) ≪製品構製≫ ボディ本体 ウイングパーツ サイドステップパーツ リアアンダースポイラーパーツ マスキングシート デカール
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ABCホビー 1/10 SUBARU インプレッサ(GC8) 1993年1000湖ラリー ボディセット [67907]
¥6,980($44.13)
スバリストには外せない名車ですよね。 SUBARU インプレッサ 1993年1000湖ラリー(フィンランド)仕様は、スバルが世界ラリー選手権(WRC)での王座獲得を目指し、プロドライブと共同開発した初代インプレッサのグループAラリーカー(インプレッサ555)のデビュー戦仕様です。 それまで参戦していた大型の「レガシィRS」に代わり、より軽量・コンパクトなボディを引っ提げて1993年8月の第9戦1000湖ラリーに実戦投入されました。初陣からトヨタのセリカなどと激しい優勝争いを展開し、総合2位を獲得するという衝撃的なデビューを飾っています。 それまで参戦していた大型の「レガシィRS」に代わり、より軽量・コンパクトなボディを引っ提げて1993年8月の第9戦1000湖ラリーに実戦投入されました。初陣からトヨタのセリカなどと激しい優勝争いを展開し、総合2位を獲得するという衝撃的なデビューを飾っています。 1000湖ラリー限定の装備として夜間ステージ(ナイトセクション)の視界を確保するため、ボンネット上に大型のライトポッド(4連補助灯)が装着されました。 ≪ボディデータ≫ ●ホイールベース/Wheelbase : 260mm ●全長/Length : 451mm ●全幅/Width : F 190mm/R 190mm ≪製品構製≫ SUBARUインプレッサ 1993年1000湖ラリー ボディ本体 ランプポッドパーツ ウイングパーツ ルーフベンチレーションパーツ マスキングシート ランプポット用マスキングシート デカール 1000湖ラリーデカール ※写真のボディは塗装完成作例です。 実際の製品は未塗装のクリアボディです。 ※本製品には、走行用シャシー、タイヤ、ホイル、ナンバープレート、フェンダーミラー、電飾ライトユニットは付属していません。
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ABCホビー 1/10 トヨタ 27レビン Mシャーシ用ボディ(210mm) [67303]
¥5,180($32.75)
大衆車であった2代目カローラの軽量なクーペボディに、上位車種(セリカ)の強力なスポーツエンジンを移植するという、当時の「ラリー直系」のコンセプトから誕生しました。圧倒的な速さと、スパルタンな外観で当時の若者を熱狂させ、今なお日本の旧車文化を代表する名車として語り継がれています。 「軽量×ハイパワー」がもたらす野生的な走りわずか855kgの車重は現代の軽自動車並みに軽いボディにを本来は格上の初代セリカ1600GT用に開発された1.6リッター直列4気筒DOHCエンジン(2T-G型)115馬力の組み合わせは、抜群の加速力を生み出しました。 その卓越した戦闘力からラリー界で大活躍しました。トヨタのモータースポーツ部隊であるTTE(トヨタ・チーム・ヨーロッパ)を率いたオベ・アンダーソンのドライブにより、トヨタとして初のWRC(世界ラリー選手権)総合優勝を成し遂げた伝説のベース車両でもあります。 峠からラリーまで活躍の場が広いですね。今のWRCでのヤリスの活躍の原点と言っても過言ではありません。 いかかがですか。往年の名車をあなたのMシャーシではしらてみませんか。もちろん観賞用にも良いですね。 ※付属デカールにはスプリンタートレノに変更できるようフロント回りリヤ回りもサービスで付いています。 あなたはレビン派トレノ派どちらですか。どちらにしてもカッコイイのは間違いなし! ●全長/Length : 368mm ●全幅/Width : 160mm ●ホイルベール/WheelBase : 208mm ●付属品/With : ハイディフィニションデカール、マスキングフィルム、専用電飾ライトカバー ※画像は塗装例です。実際の製品は未塗装クリアボディになります。 ※製品は全てボディ単体のみです。タイヤ・ホイール・ミラー・マフラー・ナンバープレート・走行用シャーシ等は付属しません。
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ABCホビー 1/10 トヨタスターレット KP61 ボディ Mシャーシ用ボディ(225) [67332]
¥5,180($32.75)
SOLD OUT
トヨタ・スターレット(KP61型)のレース仕様は、1980年代の日本のモータースポーツ界において、軽量・コンパクトなFR(後輪駆動)パッケージを武器に大活躍した伝説的なレーシングカーです。 トスコ・デポ(現TRD)が中心となり、日本初のTS仕様(現在のN2仕様に相当)によるワンメイクレース「スターレット・グランドカップ」が1981年に開催されたことで、入門レースからプロへの登竜門として確固たる地位を築きました。 軽量ボディと外観(エアロ)は700kg前後の超軽量車重: もともと700kg台と軽量なボディから、内装や快適装備をすべて剥ぎ取ることで、さらに軽量化が施されています。N2オーバーフェンダーは レース仕様の象徴とも言えるのが、ワイドなスリックタイヤを収めるために装着された大型の「N2フェンダー(オーバーフェンダー)」です。これにフロントスポイラーやリアスポイラーが組み合わされ、迫力のある「TSルック」が完成します。 当時、富士スピードウェイなどで開催されていた「マイナーツーリング(TSレース)」では、宿敵である日産のB310型サニー(A12/A14型エンジン搭載)と激しい死闘を繰り広げました。サニーがサーキットの絶対王者として君臨する中、KP61スターレットは持ち前の軽快なハンドリングで孤軍奮闘し、多くのモータースポーツファンを熱狂させました。 いかがですか。当時の走りをMシャーシ用RCで再現しませんか。 絶対カッコイイですよ。 ◆ボディデータ 全長…376mm / 全幅…200mm / ホイルベース…225mm 付属品…HDデカール・マスキングフィルム ※画像は塗装例です。実際の製品は未塗装クリアボディになります。 ※本製品には、走行用シャシー、タイヤ、ホイル、サイドミラー、マフラー、ワイパー、電飾LED等は付属していません。
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ABCホビー 1/10 無限 CR-Z(RZ) Mシャーシ用ボディ(210mm) [67323]
¥6,980($44.13)
SOLD OUT
ホンダ・CR-Zは、2010年から2017年まで本田技研工業(ホンダ)が製造・販売していた、「ハイブリッドシステム」を搭載したコンパクトなスポーツクーペです。「環境性能」と「走る楽しさ」の両立を目指して開発されました。名前のCR-Zは「Compact Renaissance Zero(コンパクト・ルネッサンス・ゼロ)」の略で、原点に立ち返って新しいコンパクトカーを創造するという意味が込められています。 当時、燃費重視のハイブリッド車(プリウスやインサイトなど)はオートマ(CVTなど)しかありませんでした。しかしCR-Zは、ハイブリッド車として世界で初めて「6速マニュアルトランスミッション(6MT)」をラインナップに用意しました。自分でギアを操ってキビキビ走りたいスポーツカー好きから大きな支持を集めました。 またこの商品は無限がCR-Zの性能を極限までチューニングし、2012年に300台限定モデルのMシャーシ用RCボディです。 写真は専用アズールブルー・メタリックでこの「MUGEN RZ」のためだけに用意された鮮やかなブルー1色のみでした。 <ボディデータ> 全長…367mm / 全幅…162mm / ホイルベース…210mm <付属品> ハイディフィニションデカール・マスキングフィルム・専用電飾ライトカバー ※ 実際の製品は未塗装のクリアボディです。 ※本製品には、走行用シャシー、タイヤ、ホイル、サイドミラー、マフラー、ナンバープレート、電飾LEDライト等は付属していません。
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ABCホビー トヨタMR-2 (AW11)Mシャーシ用ボディ【66307】
¥4,980($31.49)
SOLD OUT
トヨタ・MR2 初代・AW11型(1984~1989) 1970年、排ガス規制や二度にわたるオイルショックの影響でスポーティーカーは受難の時代を迎えてしまった。しかし日本の自動車メーカーは電子技術の導入と地道な努力によりこの逆境を乗り越え、80年代には再び高性能を競い合う時代へ突入した。最速を目指すスポーティーカーならば、ミッドシップ・レイアウトが当たり前で、トヨタでも古くから研究もされていたが、すべてモーターショーに参考出品されるだけで終わっていた。省エネや排ガス対策が声高に叫ばれていたこの時代、国産のスポーティーカーの出番はなく、その思いを実現するには大枚をはたいてヨーロッパ製の少数生産のスポーティーカーを選ぶしかなかった。しかし、ターボ車の登場によりスポーティーカー路線に再び火がつき、FF戦略を積極的に推し進める体制をトヨタが整えたことにより、ミッドシップに流用できるパーツが増えたことから、MR2の開発に踏み切れたのだ。 そうして、1983年10月に開催された第25回東京モーターショーに、「トヨタ・SV-3」の名で参考出品され、翌年1984年6月に「MR2」の名で日本初の市販量産ミッドシップとして登場する。足回りやエンジン、ミッションは既存のE80系カローラから流用された。エンジンはSグレードには3A-LU型1500ccエンジン、G・G-Limitedには4A-GELU型1600ccエンジンがそれぞれ搭載された。AE86では縦置きであった4A-GELUがMR2では横向きで搭載され、MR2は4A-GELUを初めて横置きで搭載したモデルでもあった。MR2という名前は「ミッドシップ・ランナバウト・2シーター」の頭文字から取っており、ライト感覚のミッドシップ・スポーツをイメージしている。幅広いユーザーが快適に乗り降りできるように乗降性なども徹底的に研究された。しかしそのために「ミッドシップ・スポーツらしくないと」酷評されたことあり、後のマイナーチェンジではスーパーチャージャー仕様が登場した。 従来の4A-GELUをベースとし、ルーツ型スーパーチャージャーと空冷式インタークーラーを備えた4A-GZE型を搭載、スポーツ性を大幅にアップさせた。レースでの活動は実現されなかったが、ジムカーナなどでは一部に熱烈なファンが生まれていた。 1984年度には日本カーオブザイヤーを受賞している。パーソナルカーでありながら、スリリングなスポーツカー的一面を持つMR2、現代のスポーツカーと比較しても遜色ないところが今でもなお愛され続ける所以かもしれない。
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ABCホビー 1/10 トヨタ A70 スープラ ボディセット【67096】
¥5,380($34.02)
SOLD OUT
1980年代、トヨタ2000GT以来となる最高峰のGTカーとなるべく誕生した名車『A70スープラ』 後に更にスポーツ性の高いキャラクターであるA80スープラへと進化していくも、高級GTカーの雰囲気が強いA70には根強いファンが存在する。 ABCホビーから80年代国産GTカーの最高峰『A70スープラ』がツーリングカー用ボディとして待望のリリース! 01スーパーボディ トヨタ・A70スープラ 高剛性と重量感を感じさせるA70スープラの迫力のあるへヴィ級ボディを最先端技術の3DCADでデジタル立体化!フロントマスクの掘り込みのディテールも見事に再現!またコンピューターグラフィックによるHD(ハイディフィニション)デカールは、ボディのディテールを繊細に描き込んでいます。 01スーパーボディ トヨタ・A70スープラ ボディには専用に設計された電飾ライトカバーが付属。リトラクタブルライトも付属の別パーツで再現可能です。別売りの電飾ライトユニットスペックIIでリアルな電飾ドレスアップが可能になっています。ボンネットやドア周りのラインのモールドの再現には、ボディコスメティック<彩飾>シリーズの極細ラインテープが、<彩色>シリーズの他の製品もボディメイクのフィニッシュワークをアシストします。 トヨタ A70スープラ(1986-1993) 1970年にデビューした国産初のスペシャリティカー『セリカ』そして1978年に登場したセリカの上級モデル『セリカXX』、これが後にスープラに派生する。 『A70スープラ』は、セリカXXの上位モデルとして開発されながらもあえてセリカの名を捨て過去の関連性を断ち、セリカXXの北米輸出名であるスープラをその名に冠した。そして北米市場を意識した大型スポーツクーペであり本格GTカーとしておよそ7年もの間トヨタのトップモデルとして君臨し続けた。 A70スープラの歴史は前期・中期・後期の三つに分類される。 前期は、ラグジュアリーなGTカーというキャラクターを担っていた。リトラクタブルヘッドライトを用いたシャープなフォルムとハッチバッククーペスタイルは独特の存在感と迫力のあるスタイリングを生み出し、当時のトヨタの技術の粋を集めたソアラと基本的なプラットフォームを同一とする事で、ソアラの高級なメカニズムとシャシー構造をそのまま受け継いだ。エンジンには2リッターのツインターボと3リッターのシングルターボモデルがあり、この3リッターモデルには『TOYOTA3000GT』のサブネームが与えられ、あたかも名車TOYOTA2000GTの再来を狙ったかのようであった。ボディは5ナンバーに収まる標準ボディのみ。メインマーケットである北米向けはブリスターフェンダー付きワイドボディが用意されていた。だが国内でもその後すぐにエアロトップやワイドボディがラインナップに加わる事となる。 ラグジュアリーなGTカーとしての完成度を追求した前期と比較すると中期以降はスポーツ路線への急速な転換が見られ、後のA80スープラに続く方向性が見て取れる。 中期スープラは、限定500台のホモロゲーションモデル『3.0GTターボA』の存在が大きい。グループAにターゲットを絞り、3リッターの7M-GTEU型ターボユニットに様々な手が加えられ当時の国産最強パワーである270psを発揮するまでにチューンされた。またスープラはソフト志向のサスセッティングだったが、ハードなスプリングとダンパーが与えられLSDも標準装備となった。ここに来て一気に硬派なスポーツ路線へと転換したのだ。 後期モデルは、さらに大きな転機を迎える事となる。新開発の2.5リッターツインターボ1JZ-GTEがトップモデルの『2.5GTツインターボR』に搭載され、前記した3.0GTターボAより排気量はダウンしながらもさらに10psアップした国内自主規制枠いっぱいの280psを発揮するようになった。他にもサスペンションもスポーツ性を追及するセッティングが施され、ビルシュタインのダンパーを装備、レカロシートも標準装備とし国産最強のスポーツカーへとダイナミックに磨き上げられた。 強力なパワーソースを搭載したスープラは、当然のようにレースシーンでの活躍を期待された。 中期型の3.0GTターボAは1987年のグループAによる全日本ツーリングカー選手権で見事デビューウィンを飾った。だが翌88年にはターボ係数の変更により大幅な最低重量の増加が課され大いに苦戦する事となり、1990年にはR32スカイラインGT-Rの前に後塵を拝する事となる。 A70スープラはその資質の素晴らしさから高い戦闘力が期待されながらも、様々な要因が重なり時代の陰に隠れてしまった不遇の名車である。だが、当時の技術の粋を集め、名車トヨタ2000GTの再来を謳っただけの事はあり、高いボディ剛性や凝ったメカニズム、当時最強のパワーユニットなど現在の目で見ても非常に高いポテンシャルを持っている。 製品情報 <ボディデータ> ◇全長/Length … 465mm ◇全幅/Width … 190mm ◇ホイルベース/Wheelbase … 260mm <付属品> ハイディフィニションデカール、マスキングフィルム、専用電飾ライトカバー ※写真のボディは、塗装完成作例です。ボディ本体等は全て未塗装です。 ※本製品には走行用シャーシ、タイヤ、ホイール、電飾LED、マフラー、ナンバープレートは付属しません。 ※画像は塗装例です。実際の製品は未塗装クリアボディになります。 ※製品は全てボディ単体のみです。タイヤ・ホイール・ミラー・マフラー・ナンバープレート・走行用シャーシ等は付属しません。
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ABCホビー 1/10 トヨタMR2 (SW20) ボディセット【67087】
¥5,380($34.02)
界初のコンシューマー市場向け本格ミッドシップレイアウトカー、それがトヨタMR2だった。 当時ハイグレードのレーシングカーでしかありえなかったミッドシップを低価格な量産型車両で実現した意義は大きく、初代MR2(AW11)は1984年と1985年両年における日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞し歴史にその名を残している。 MR2の最大の特徴であるミッドシップレイアウト、これによる利点は、最大の重量物であるエンジンを車両中央にレイアウトする事により、ドライバーの腰を中心にしたような、キレ味鋭く直感的なドライビングフィールが得られる事である。だが同時にデメリットも存在した。それはレイアウトがレーシングカーと同等で強力なエンジンと搭載しているならば、ジオメトリーや様々な部分のセッティングもそれに見合ったレベルの物でなければバランスが崩壊してしまう。MR2はそのような欠点を抱えながらも1993年に登場した四代目MR2となるSW20MR2III型ではシャシーにおけるジオメトリーの改修、ボディ剛性強化、サスペンションの見直し等細部に渡り徹底的にバランスが調整され、本格的なミッドシップレイアウト・スポーツドライビングカーとしての完成形を極めた。 "走り"に特化したストイックなスポーツスタイルを誇るMR2 1999年の生産終了までの10年という異例の長期間生産され続けたSW20MR2の歴史の中でMR2の完成形を作り上げたIII型をモデル化。MR2の特徴の一つであるリトラクタブルライトは、オープン状態を再現するパーツが付属。LEDライト取り付けの為の専用カバーと組み合わせる事でライト点灯が可能!またIV型仕様にする為のウィンカーデカールも収録! <ボディデータ> ◇全長/Length … 447mm ◇全幅/Width … 190mm ◇ホイルベース/Wheelbase … 258mm <付属品> ハイディフィニションデカール、マスキングフィルム、専用電飾ライトカバー ※写真のボディは、塗装完成作例です。ボディ本体等は全て未塗装です。 ※本製品には走行用シャーシ、タイヤ、ホイール、電飾LED、マフラー、ナンバープレートは付属しません。
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ABCホビー 1/10 ミツビシランサーエボリューションIIl(ラリーVer.) ボディセット【67148】
¥7,200($45.52)
戦う為に生まれたスポーツセダン、ランサーエボリューションIII 『ラリーで勝つ』ただそれだけの為に生まれ、その進化は常に注目の的となったランサーエボリューション。エボの歴史の第一世代に分類されるランサーエボリューションIIIは第一世代の最後を飾る究極のスポーツセダン。IIで熟成されたメカニズムをそのままに、空力のアップとエンジンチューンが施されベストなバランスを追求した完成度の高いマシンである。その完成度の高さからラリーマシンの手本となりシーンを大いに牽引する役目を担った。現在のコンセプチュアルで洗練されきったデザインのエボと比べると、第一世代のエボは既存のクルマに後付けのパーツを次々と加えた無骨で重武装のチューンドカーと言った趣である。だが、それこそが昨今のクルマでは有り得ない魅力であり、特に最大の特徴の巨大リアスポイラーは『マジンガーZウィング』とも呼ばれマニアから親しまれている。 そしてエボIIIを語る上で忘れてはならない存在が居る。フィンランド出身のラリードライバー『トミ・マキネン』である。4年連続WRCチャンピオンタイトル獲得、通算勝利数24回と言う偉大な記録を残したラリードライバーである。1995年に三菱ラリーアートに加わり、以後ランサーエボリューションで4度のドライバーズチャンピオンの栄冠を手にする。また98年には三菱に初のマニュファクチャラーズ・チャンピオンを贈り、三菱WRC参戦26年来の悲願を達成させた名ドライバーである。トミ・マキネンとエボがその強さを爆発させた1996年当時は三菱本社の意向によりラリーへの予算と規模を縮小する傾向にあり、トミ・マキネンの単独体制となっていた。だが、チームは一丸となりタイトル奪取の為に全力を尽くした。当時のWRCカーの中でも飛びぬけたテクノロジーとエアロダイナミクスを持っていたエボのポテンシャルを引き出し、その名を不動の物とするめざましい活躍を見せた。 この活躍が強力なコマーシャルとなりランサーエボリューションの人気と知名度は世界的に高まる。海外における日本車の中ではトップクラスの知名度を誇り、そのタフで獰猛なキャラクターの強烈さから多くの洋画で活躍した。 サーキットを彩る伝説のレーシングカーボディが、熱い要望を経て期間限定生産で再登場!ラリー仕様デカール、ルーフエアインテーク、迫力の6連ライトポッド、これらセットにフルカラーの製作マニュアルが付いたスペシャルエディション。6連ライトポッド専用裏張りデカールでライトポッドのモールド線までをもリアルに再現! ◆クリアボディデータ ◇全長[Length] … 454mm ◇全幅[Width] … 190mm ◇ホイルベース[Wheelbase] … 260mm ◇付属品[With] …ラリー仕様デカール、マスキングフィルム、専用ライトカバー、ルーフエアインテーク、6連ライトポッド、フルカラー塗装ガイド ※画像は塗装例です。実際の製品は未塗装のクリアボディとなります。 ※走行用シャシー、ホイール、タイヤ、マフラー、ナンバープレートは付属しません。
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ABCホビー 1/10 スバル レガシィRS ワークス ボディセット 【67909】
¥6,680($42.24)
●ホイールベース/Wheelbase : 260mm ●全長/Length : 459mm ●全幅/Width : F 190mm/R 190mm ●付属品/With : マスキングフィルム、HDデカール ※写真のボディはパッケージ用に塗装されたものです。実際の製品は未塗装のクリアボディとなります。 ※本製品にはライトカバー、電飾ライトユニットは付属しません。(別売)
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ABCホビー 1/10 スバル レガシィRS Rallying ボディセット [67910]
¥6,980($44.13)
レガシィとロスマンズの組み合わせ。最高にカッコイイです。 ●ホイールベース/Wheelbase : 260mm ●全長/Length : 459mm ●全幅/Width : F 190mm/R 190mm ●付属品/With : マスキングフィルム、HDデカール ※写真のボディはパッケージ用に塗装されたものです。実際の製品は未塗装のクリアボディとなります。 ※本製品にはライトカバー、電飾ライトユニットは付属しません。(別売)
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ABCホビー 1/10 ニッサンローレル(C130前期型)ボディセット【67905】
¥6,480($40.97)
SOLD OUT
ブタケツローレルで有名な特徴あるテールは現代の車では作れない昭和ならではのデザインです。 ブタケツだけにドリフトでケツをながしませんか。 <ボディデータ> 全長…452m / 全幅…190mm/R190mm / ホイールベース…260mm <製品内容> ニッサンローレル(C130前期型)ボディ本体・マスキングフィルム・HDデカール ※写真のボディは塗装完成作例です。 実際の製品は未塗装のクリアボディです。 ※本製品には、走行用シャーシ、タイヤ、ホイル、ナンバープレート、フェンダーミラー、マフラー、専用ライトカバー、電飾ライトユニット等は付属していません。(別売)
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ABCホビー 1/10 ニッサン430セドリック ボディセット【67120】
¥5,380($34.02)
SOLD OUT
1960年から製造・販売されていた上級セダンのセドリック。3代目の230型からは日産・グロリアと姉妹車になり、2つを併せて『セド・グロ』と呼ばれるようになった。同クラスのトヨタ・クラウンとは自家用車をはじめ、タクシー・ハイヤー・パトカー・教習車として、セドリック・グロリアと共に、長らく競合車種であった。 5代目である430型は、2ドアハードトップを廃止し、4ドアハードトップ、4ドアセダン、ワゴン/バンの3系統のボディバリエーションとなる。ボディのスタイリングは、イタリアの自動車メーカー『カロッツェリア・ピニンファリーナ』の協力を仰いで、先代330型の曲線を多用したデコラティブなデザインから一新し、直線的でクリーンなイメージへと大きく変化した。このデザインが人気を博し、以降のY30、Y31へもスタイリングテイストが引き継がれていった。 430には乗用車日本初の直列6気筒ディーゼルエンジン、LD28型搭載車及び日本初のターボエンジン (L20ET) が搭載され話題を呼んだが、ターボ車の投入はエンジン性能の向上だけでなく、燃費の向上と騒音の低減も狙っていた。それゆえ、CMでは「快適ローデシベル空間」と謳い、高い静粛性で高評価を獲得していた。この430でのターボエンジン搭載が、後に910ブルーバードやC210スカイラインをはじめとする、当時の日産が主力としていた車種へのターボ搭載の第一歩となった。 この430セドリックでもう一つ注目されたのが、「西部警察」「特捜最前線」である。当時日産が車両バックアップを出掛けていた刑事ドラマで覆面パトカーとして多く活躍し、今もファンから愛されている。 1983年6月、430は6代目Y30型へとフルモデルチェンジされた。2004年には後継車「フーガ」へとバトンタッチし、セドリックの45年間の長い歴史に幕を閉じた。しかし、Y31型セダンのセドリック営業車は2009年現在でも生産されており、街中で多く目にしている。 ◇全長/Length … 463mm ◇全幅/Width … 190mm ◇ホイルベース/Wheelbase … 260mm <付属品> ハイディフィニションデカール、マスキングフィルム、専用電飾ライトカバー ※写真のボディは、塗装完成作例です。ボディ本体等は全て未塗装です。 ※本製品には走行用シャーシ、タイヤ、ホイール、電飾LED、マフラー、ナンバープレートは付属しません。
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ABCホビー 1/10 スカイラインR30(前期型) ボディセット [67098]
¥5,380($34.02)
日産スカイラインが光を取り戻すきっかけになった「スカイラインR30」。ケンメリGT-R以来のDOHC FJ20E型エンジン導入や、テレビドラマ「西部警察」で使用された車両ということもあいまって、その人気を確固たるものとした。「ハコスカ」、「ケンメリ」に続き、「ニューマン・スカイライン」がABCホビーのツーリングカー用ボディとして登場! R30の登場で「スカイライン=走り」の方程式を再び手にしたスカイライン。そのウェッジの効いた力強いスタイルを最先端技術の3DCADで見事に再現!また、コンピュータグラフィックスによるHD(ハイディフィニション)デカールの繊細な描き込みによって、ボディの魅力をより一層引き立てます。 ◇全長/Length … 470mm ◇全幅/Width … 190mm ◇ホイルベース/Wheelbase … 260mm <付属品> ハイディフィニションデカール、マスキングフィルム、専用電飾ライトカバー ※写真のボディは、塗装完成作例です。ボディ本体等は全て未塗装です。 ※本製品には走行用シャーシ、タイヤ、ホイール、電飾LED、サイドミラー、マフラー、ナンバープレートは付属しません。
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ABCホビー 1/10RC ニッサン・スカイライン HT2000GT(C210) ワークスオーバーフェンダーVer.1 バリバリCUSTOM!! ボディセット【67167】
¥9,160($57.92)
SOLD OUT
<ボディデータ> 全長…477mm / 全幅…F 210mm、R 220mm / ホイルベース…260mm <付属品> HDデカール・マスキングフィルム・専用電飾ライトカバー・ウイングパーツ・オーバーフェンダーパーツ・グリルパーツ ※画像のボディはパッケージ用に塗装されたものです。実際の製品は未塗装のクリアボディとなります。 ※本製品には走行用シャシー、タイヤ、ホイール、ナンバープレート、ミラー、電飾LEDライトは付属していません。 ※画像のオーバーフェンダーは別パーツとなっております。ボディへの取り付け作業が必要です。 ※オーバーフェンダービス(#69311:シルバー)/#69312:ブラック)は別売となっております。
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ABCホビー 1/10RC ワンダーシビック Si(後期型)Mシャーシ用【67328】
¥5,280($33.38)
SOLD OUT
ご覧頂きありがとうございます。 ワンダーの後期型ですね。 今でも人気のワンダーシビック後期型です。外装は前期に比べ前後バンパーが少し大きくなって、フロントグリルも少し形状が変更されています。エンジン(ZC)も当時のライバルAE86 に搭載していた4A-GEより数値的にも体感的には速かったです。峠で、港で、よく見かけましたね。いかかですか。当時を思い出しながら、ラジコンで楽しみましょう! Mシャーシ用なのでクイックな挙動にピッタリですよ。是非!! ※本製品には、走行用シャシー、タイヤ、ホイル、電飾LED、専用ライトカバー、ナンバープレート、サイドミラー等は付属していません。 <ボディデータ> 全長…372mm / 全幅…162mm / ホイールベース…225mm
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ABCホビー 1/10 ニッサン・レパード(F31前期型) ボディセット [67130]
¥5,380($34.02)
「行くぜッ タカ!」とどこかで聞こえてきませんか。実車は今も人気ですよね。知性溢れる高級感は世のヤングアダルトを虜にし、さらにテレビドラマの影響もあり一斉を風靡することとなり、現在でも愛され続けているF31型がツーリングカー用ボディです。 ※この商品は前期型です。ドラマは放送回によっては後期型の場合もあります。このあたりはご勘弁を。 ◆ボディデータ 全長/Length:469mm 全幅/Width:190mm ホイルベース/Wheelbase:260mm ◆付属品 ハイディフィニションデカール マスキングフィルム 専用電飾ライトカバー ※画像は塗装例です。実際の製品は未塗装のクリアボディとなります。 ※この製品はボディのみとなります。走行用シャーシ・タイヤ・ホイール・ミラー・ナンバープレート・マフラー・電飾ライトユニットは付属しません。
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HONDA CITY TURBO II ブルドック ABCホビー 1/10 RC Mシャーシ用ボディセット 67314
¥5,380($34.02)
SOLD OUT
シティターボIIのスタイリングは、大地に足を踏んばり、いままさに走りださんと身構える“ブルドッグ”のイメージ。みなぎる力が、筋肉となって全身にあふれ出たような、いわば際だった走りの個性が、そのままデザインへと発展しました。 ビッグパワーを象徴するダイナミック・フェンダー、ボディと一体感あるエアロスカート、筋肉の隆起を思わせるビッグパワーバルジなどにより強烈な走りを彷彿させるとともに、ボディ全体をなめらかな曲面で構成した新フラッシュサーフェスボディも採用。 CL(揚力係数)=0「ゼロリフト」に代表される、シティの優れた空力性能をそっくり受け継ぎながら、一見してその並み並みならぬ性能を感じさせる、エキサイティングなシルエットとなっています。 懐かしのシティターボⅡです。Mシャーシですのでキビキビと走行している姿が想像できますね。いかがですか。ラジコンで楽しみませんか。 適合車種はMシャーシ FF仕様 <HONDA CITY TURBO II ボディデータ> ●全長/ 331mm ●全幅/ 163mm ●ホイールベース/ 210mm ●付属品/ハイディフィニションデカール、マスキング
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スバル レガシーRS(BC5) ストリート スペアボディ
¥5,830($36.86)
SOLD OUT
おじさん世代にはたまらない(BC5型)スバルレガシー ブルースウィリスのCMでも有名でしたね。アルシオーネなどのスバル独自のデザインも相まって当時、街にはレガシーがたくさん走っていましてね。ツーリングワゴンが流行ってる中、走りを意識した硬派なスバリストたちは、このセダンタイプにみんな乗っていました。そんな時代をよく理解してくれているメーカーABCホビーさん。そんなABCホビーさんが自身を持って出してくれたこのボディ。走っても良し!飾っても良し!そんなあなたオススメです!! <ボディデータ> 全長…459mm / 全幅…190mm/R190mm / ホイールベース…260mm ※タミヤ車には微調整が必要です。(ホイールベースはボディピンの穴あけ位置とタイヤハウスの切り方で調整してくださいね。全幅はホイールハブの厚さとホイールのオフセットで調整して下さい。 スバル レガシーRS ストリートボディ本体・マスキングフィルム・HDデカール ※ABCホビーの商品は稀にボディ成型上クリアボディと異なるラインが入っている場合とシワがある場合があります。予めご了承下さい。

