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童友社 プラモデルキットR/C 1/16 レッドブルF1 RB19 [DK-92600]
¥7,000($44.26)
SOLD OUT
※この商品は80サイズでのお届けです。 プラモデルキットを組み立てるとRCカーが出来上がる!作って楽しい、遊んで楽しいプラモデルキット R/Cに「レッドブルF1 RB19」が登場です! フレームから部品を切出しはめ込みながら組上げます。配線はカプラーを繋ぐだけの安心設計! ※ガンプラシリーズの復刻版1/144 78-2ガンダムを作るぐらいの簡単さです。 完成後はRCカーとして使える!前進後退、右左折の簡単操作。もちろん鑑賞用にもOKです!ステッカー付きのボリューム満点なキットです。さぁ!あなたもフェルスタッペンの気分に! 観賞用でも充分です! 是非あなたの視界の入るスペースに置いて下さい。 ※ハンダ、接着剤不要 商品サイズ 350×129×76mm 箱サイズ 430×285×80mm 周波数 2.4GHz 使用電池 本体・・・単三形アルカリ乾電池×3本 送信機・・・単三形アルカリ乾電池×2本 ※この商品は80サイズ発送です。
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タミヤ 1/12 Honda RA273 (エッチングパーツ付)【12032】
¥12,780($80.81)
【 1966年から67年にかけて活躍したHondaの3リッターF1マシン 】 HondaがF1グランプリに初参戦したのは1964年のこと。64年第6戦、8月のドイツGPに姿を現したのはホンダ初のフォーミュラ、RA271。このマシンは1.5リッターの60度V型12気筒エンジンを横置きに搭載するという画期的なレイアウトで注目を集めました。翌年、RA271はRA272に進化し、1.5リッターエンジン搭載マシン最後のレースとなったメキシコGPで、リッチー・ギンサーのドライブによりF1初優勝をHondaにもたらしたのです。1966年、新たに3リッターエンジンで争われることになったF1グランプリに投入したマシンがRA273です。高張力アルミパネルをメイン構造とする軽量なモノコックフレームを採用し、90度V型12気筒のRA273E型エンジンは当時最強のユニットと呼ばれました。1966年シーズンはイタリアGP以降の後半3レースをR.ギンサーとロニー・バックナムの両ドライバーで戦い、翌1967年は名手ジョン・サーティースがドライブして前半6レースに出場。開幕戦の南アフリカGPでは3位表彰台に輝くなど、活躍を見せたのです。 【 模型要目 】 ★Honda初の3リッターフォーミュラマシン、RA273のプラスチックモデル組み立てキットです。★全長333mm、全幅143mm、全高70mm。★V型12気筒エンジンはフューエルパイプの配管やイグニッションコードの配線まで実車そのままの仕上がり。12本のエアファンネルはアルミ削り出しパーツで再現。★前後サスペンションにはコイルスプリングが組み込まれスムーズに作動。前輪はステアリングホイールと連動してステアします。★ノーズカウルは脱着可能。完成後もラジエターなどの内部メカニズムを見ることができます。★ブレーキディスクやラジエター、オイルクーラー、ステアリングスポークはエッチング製。★ミラーやメーターリングにはインレットマークを用意しました。★タイヤはリアルな質感が特徴の中空ラバー製。トレッドパターンはもちろん、サイドウォールのロゴ、サイズ表示まで克明に彫刻しました。★着座姿勢のドライバー人形1体付き。★1966年のリッチー・ギンサー仕様2タイプ、1967年のジョン・サーティース仕様の計3種類のスライドマークをセット。★1967年当時の実車取材写真リーフレット付き。
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タミヤ 1/24 1978 フォード ザクスピード カプリ ターボ【24376】
¥2,800($17.70)
迫力ボディに鮮烈マーキングが注目 】 市販車をベースに各部を改造し、迫力あふれるボディに大出力エンジンを搭載したマシンで争われ、1970~80年代に高い人気を集めたグループ5レース。その中でも、1978年に西ドイツのレーシングチーム「ザクスピード」がDRM(ドイツレーシングカー選手権)のために開発したレーシングカーがフォード ザクスピード カプリ ターボです。徹底した風洞実験によって誕生したボディは、極端に低く幅の広いもの。エンジンは1427cc直列4気筒のコスワースBDA。KKK製ターボチャージャーを装着し、最高出力は375馬力を誇ります。このほか、車体パネルのほとんどをFRP製としたわずか790kgの車重も特徴のひとつです。1978年夏、ホッケンハイムでデビューしたザクスピード カプリは10月にニュルブルクリンクで行われたスプリントレースで初優勝。翌年のDRM開幕戦では2位、第2戦では1位に輝き、その高い実力を見事に証明したのです。 【 模型要目 】 ★70年代後半のDRM(ドイツレーシングカー選手権)で活躍したザクスピード カプリ ターボの1/24スケール、プラスチックモデル組み立てキットです。★全長210mm、全幅86mm、全高51mm。★「シルエットフォーミュラ」と呼ばれる迫力のロー&ワイドフォルムを実感豊かにモデル化。★ロールケージを装備したコクピットは立体感十分。★前後で幅の異なるホイールにはリアルなソリッドゴム製タイヤを装着。★鮮やかな発色が特徴のカルトグラフ社製スライドマークに加え、“GOOD YEAR”のタイヤマークをセット。★バケットシートに座るドライバー人形1体付き。
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タミヤ 1/24 ポルシェ 962C イェーガーマイスター【24372】
¥2,580($16.31)
【 最強伝説の一翼を担う 】 1982年から始まった新たな世界耐久選手権。その主役となるグループCカーとして開発されたのがポルシェ956です。レースを席巻した956はその後、962Cに進化し、ワークスをはじめ多くのプライベートチームにも供給されて勝利を重ね、最強マシンと呼ばれたのです。1987年のレースで活躍したスイスのブルン・モータースポーツの962Cもその1台。鮮やかなオレンジ一色のイェーガーマイスターカラーをまとい、世界スポーツプロトタイプカー選手権(WSPC)やドイツレーシングカー選手権(DRM)に参戦。1987年からは主に3台の962Cがレースに投入され、WSPCではポルシェワークスを抑えて選手権2位を獲得。有力プライベーターの一角として、1990年代半ばまでの長きにわたり勝利を積み重ねたポルシェ勢の大きな力となったのです。 【 模型要目 】 ★最強の耐久レース用マシンと言われたポルシェ962Cは、多くのプライベーターにも供給され活躍を見せました。中でも、スイスのブルン・モータースポーツが投入した、鮮やかなオレンジ色のマシン、ポルシェ962Cイェーガーマイスターを再現したプラスチックモデル組み立てキットです。★1/24スケール、全長197mm、全幅85mm、全高44mm。★低く滑らかな空力フォルムを実感再現。ボディカウルは透明なフロント、サイドウインドウを一体成形したオレンジパーツ。★立体感ある仕上がりの足まわりやコクピット。★レーシングスリックタイヤは質感あるソリッドゴム製。
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タミヤ 1/24 Honda プレリュード XX 【24032】
¥2,830($17.89)
★1982年デビューのHondaのスペシャリティカー、プレリュードが再登場。★低くワイドなスタイルをリアルにモデル化。リトラクタブルヘッドライトは開閉が楽しめます。★エンジンや各種の補機類なども精密再現。★フロント・ダブルウィッシュボーンサスペンションや排気管の取りまわしなどシャーシ裏面は作りごたえ・見ごたえたっぷり。 【 初回発売月 】 1983年5月
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タミヤ 1/24 メルセデス・ベンツ 500 SEC 【24029】
¥2,980($18.84)
★メルセデスの最高級パーソナルクーペが27年ぶりに登場です。★なめらかなラインを持つ2ドアハードトップのボディスタイルを実車そのままに再現。★脱着式のボンネットで完成後も5リッターV8エンジンを観察できます。★上質感ただようインテリアはもちろん、足まわりや駆動系、排気管など車体下面も立体感あふれる仕上がり。 【 初回発売月 】 1982年11月

