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プラッツ/BEEMAX 1/12 ヤマハ YZR-M1 2007 【BX13002】&ディテールアップパーツ 【EX13002】セット
¥7,980
完全新設計・完全新金型で、2007年MotoGPに参戦したテック3 ヤマハ YZR-M1を1/12スケールで再現。玉田誠選手、シルバン・ギュントーリ選手のマーキングを収録し、エンジン、フレーム、サスペンション、配管類まで精密にモデル化したバイクモデルキットです。 【実車について】 2007年の二輪ロードレース世界選手権、Moto-GP用にヤマハが開発したマシンがYZR-M1(OWS-4)です。 2007年から施行されたそれまでのエンジン排気量990ccから800ccに変更するなど新たな規定に沿って開発されました。 排気量800ccとなったエンジンは前年までのマシンと同じ4ストローク並列4気筒のレイアウトを継承。総削り出しのデルタボックスフレームに搭載します。 2007年シーズンはワークスのフィアット・ヤマハ・チームの2台に加えてフランスのレーシングチーム、テック3ヤマハ・チームからは日本の玉田誠とフランスのシルバン・ギュントーリが参戦。 玉田選手は年間ランキング18位、ギュントーリ選手は16位を獲得。安定した走りを見せたのです。 【商品について】 2007年の二輪ロードレース世界選手権、Moto-GPに参戦したヤマハYZR-M1(OWS-4)を再現したプラスチックモデル組み立てキットです。 スケールは1/12、仕上がり全長は約172mm、全幅58mmでレーシングバイクのメカニズムを詳細に再現しています。 エンジンは並列4気筒エンジンを補器類まで詳細に再現。デルタボックスフレーム形状、さらに、前後サスペンションも正確にモデル化され、メカニカルな仕上がりが楽しめます。 エンジンやフレームの各種パイピングやワイヤー類はビニールパイプなどで再現。 エンジンの取り付けやカウルの取り付けには小型の金属ビスなども使用して組み立ても確実。 マーキングは2007年にMoto-GPクラスに参戦したテック3ヤマハ・チームの玉田誠選手とシルバン・ギュントーリ選手のマーキングを用意。 【主な特徴】 ●完全新設計・完全新金型 ●1/12スケールで2007年のロードレース世界選手権、Moto-GPに参戦したヤマハYZR-M1を再現 ●エンジンからサスペンション、フレームまで詳細にモデル化 ●ブレーキやアクセル、点火コードなどの配管、配線類も再現 ●エンジン、カウル、サスペンションなどの取り付けには金属ビスを採用 ●小型ドライバー付属 ●マーキングは2007年の玉田選手とギュントーリ選手をデカールで用意 別売のヤマハ YZR-M1 2007用 ディテールアップパーツも同梱セットです。 キットのシャープな仕上がりを演出!! プラッツ/BEEMAXの1/12 ヤマハ YZR-M1 2007のキットをディテールアップするパーツのセットです。 セットにはブレーキディスクやラジエータの表面ディテールなど、各部をシャープに表現するエッチングパーツをセットするほか、バイクモデルでは特にうれしいフロントフォークの金属パーツなどもセットされています。 さらに、カーボンパーツをリアルに表現するカーボンパターンのデカールも用意。 キットと合わせて使用して仕上がりをリアルに表現します。 【主な特徴】 ●プラッツ/BEEMAX 1/12 ヤマハ YZR-M1 2007 (BX13002) 用のディテールアップパーツセット ●セットには各部のエッチングパーツ、フロントフォークの金属パーツ、さらに、カーボンパターンのデカールなどが入っています。 ●詳しい説明書付き
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タミヤ 1/12 ヤマハ FZR750R (OW01)【14058】
¥3,300
レーステクノロジーを結集した最高峰マシン 】 ヤマハの4サイクル・ワークスマシン、YZF750のピュアレプリカといわれ、1989年3月に発売されたのがFZR750Rです。レース参戦を前提に開発されただけに、コンパクト・高回転を目指した5バルブの750cc直列4気筒エンジンは、チタニウム製コンロッドの採用や吸排気ポートの大径化に加え、排気効率を高めるシステム「EXUP」をエキゾースト部分に搭載するなど高出力化を追求。フレームやスイングアームはアルミ製デルタボックスとしたほか、リヤにはレースで評価の高いオーリンズ製ショックユニットを装着するなど、レーシング仕様のサスペンションを標準装備。さらにYZFと同じフォルムのフェアリングは高価なFRP製を採用するなど、高品質・高性能な装備を満載。世界1000台の限定生産車として販売されたため、多くのバイクフリークの憧れを集めたのです。 【 模型要目 】 ★レース出場を前提として開発され、ワークスマシン・ヤマハ YZF750のピュアレプリカといわれたFZR750Rのプラスチックモデル組み立てキットです。★1/12スケール、全長174mm、全高96mm、全幅62mm。★フェアリングは実車同様の上下2分割タイプでクリヤーパーツ。★DOHCインライン4エンジンはキャブレターやラジエターなどの補機類も精密に再現。プラグコードはビニールパイプで配線でき、実感を高めます。★エンジンやフェアリングの取り付けには特製の極小ビスを使用。★タイヤは実感の高いソリッドゴム製。トレッドパターンも正確に彫刻され、3本スポークのキャストホイールとともに足もとを引き締めます。★スライドマークは高品質なカルトグラフ社製。★実車写真リーフレット付き。
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タミヤ 1/12 ヤマハ RZV500R【14037】
¥2,880
今でも乗ってみたいバイクです。 GPマシンのメカを市販車に投入した究極のレーサーレプリカ 】 1983年の東京モーターショーにデビュー、水冷2ストロークV型4気筒500ccエンジンという、ヤマハのGPレーサーYZR500と同様のメカニズムを持ったバイクとして大きなセンセーションを巻き起こしたのがRZV500Rです。250ccバイク並みのスリムなスタイルの中に64馬力を発揮する2ストロークV4エンジンを搭載。軽量な車体を230km/hまで引っ張ることが可能です。他にも角パイプフレームやリンク式モノクロスサス、アンチノーズダイブのフロントフォークなどハイメカニズムを満載。YZRレプリカとしてファンの熱い注目を集めたのです。 【 模型要目 】 ★1983年の東京モーターショーにデビューし、水冷2ストロークV型4気筒500ccエンジンという、ヤマハのGPレーサーYZR500と同様のメカを持ったバイクとして話題を集めたRZV500Rのプラスチックモデル組み立てキットです。★全長172mm、全幅56mm、全高97mm。★レーシングムードあふれる大型フェアリングやタンク、シングルシートカウルの微妙なラインも実車そのまま。注目の水冷2ストロークV型4気筒エンジンをはじめ、キャブレターやラジエターなどのメカニズムを精密に再現。リヤのリンク式モノクロスサスペンションは金属製のコイルスプリングを使用して質感も十分。★点火コードやラジエターホースなどの配線、配管はビニールパイプで表現。★スライドマークは発色がよく高品質なカルトグラフ社製。★実車のディテール写真を収録したB5サイズのカラーパンフレット付き。 【 初回発売月 】 1984年11月
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タミヤ 1/12 Honda CX500 ターボ 【14016】
¥2,350
【 Hondaのチャレンジスピリットが生んだ世界初のターボバイク 】 1980年のケルンショーにデビューした世界初の市販ターボチャージドバイクがHonda CX500ターボです。水冷Vツインエンジンに石川島播磨重工業との共同開発によるターボユニットを搭載。Honda独自のコンピューター制御式燃料噴射システムとの組み合せによって82馬力を発生し、500ccながら1リッターバイクなみの実力を持っていました。また、フロントサスにアンチノーズダイブ機構を採用し、リヤサスにはプロリンクサスを装備。角形ライト付きの大型カウリングがゴージャスなムードを盛り上げます。スタイル、実力ともにバイクの歴史に残る1台です。 【 模型要目 】 ●市販モデルとしては世界初のターボバイク、Honda CX500ターボを1/12スケールモデル化したプラスチックモデル組み立てキットです。 ●全長180mm、全幅60mm、全高112mm。 ●ターボチャージドVツインエンジンを精密に再現。排気、タービン、吸気というターボシステムも理解できることでしょう。 ●ホイール、フロントフォークの取り付けは金属ビスを使って強度も十分。 ●前後ブレーキパイプをはじめ、各種コード類もビニールパイプを使って再現。 ●角形ライトを包むカウリングは一体成形。 ●スライドマークはカルトグラフ社製。大型スライドマークでマーキングも手軽に楽しめます。 【 初回発売月 】 1982年9月
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タミヤ 1/6 ダックス Honda ST70【16002】
¥5,600
【 愛嬌あるスタイルで人気を集めたレジャーバイク 】 胴長のダックスフンドを思わせるユーモラスなスタイルのレジャーバイクとして、1969年夏にデビューしたのがダックスHondaです。スタイルを特徴づけている鋼板プレス製のTボーンフレームはガソリンタンクを内蔵し、外からはタンクがまったく見えないユニークなもの。また、小径タイヤを採用したことで重心が低く、両足が楽々と接地するので高い安心感を生み出します。さらに、自動車のトランクなどに入れて持ち運びができるように、ハンドルを含むフロント部分が分離でき、車体を倒してもガソリンが漏れることがない構造になっています。エンジンは600万台以上が生産され、Hondaのベストセラーとなったスーパーカブシリーズのものを基本とした4サイクルOHC単気筒。経済的で信頼性に優れ、自動遠心クラッチを採用したリターン式3段変速ミッションを組み合わせ、初めてオートバイに乗る人でも安全に運転できるよう設計されています。個性的なスタイルにレジャーバイクとしの機能を盛り込んだ新しい時代のバイク、ダックスHonda。1979年にはいったん国内での販売は終了しましたが、1995年に国内販売が復活。人気の高さをうかがわせたのです。 【 模型要目 】 ●1969年に発売され、レジャーバイクとして大きな人気を集めたダックスHondaのプラスチックモデル組み立てキットです。 ●スケールは1/6、全長250mm。 ●特徴的なTボーンフレームは、実車同様に内部にガソリンタンクやバッテリーを内蔵。 ●メインスタンドはリターンスプリングにより折りたたみでき、メインステップも折りたたみ可能。 ●ブレーキペダルはスプリングにより可動。 ●トレッドパターンも正確に彫刻された中空ラバータイヤ。 ●金属製スプリングを使用して可動する前後サスペンション。 ●実車と同様に取り外せるフロントフォーク部分。 ●アップハンドルも実車と同じ折りたたみ式。 ●レバーにより開閉可能なレザータッチのダブルシート。 ●冷却フィンまで精密に再現されたOHCエンジン。 ●質感あるツヤ消しメッキ仕上げの前後ホイール。 ●前後のフェンダーやマフラー、ハンドルなどメッキパーツを豊富にセット。 ●燃料パイプ、アクセル・ブレーキワイヤー、メーターコードなど、各種の配線・配管も再現。 ●スライドマークは高品質なカルトグラフ社製。 【 初回発売月 】 1971年6月

