-
京商ASC MR-03W-LM ザウバーメルセデス C9 No62 LM1988 【MZP345AG】
¥4,680
ドイツの電機メーカーであるAEGがメインスポンサーとなった1988年のNo.62号車をミニッツサイズにスケールダウン。C9がもつ流麗なフォルムはもちろん、プリント基板をモチーフにしたグラフィカルなカラーリングも大きな魅力 。 ※別売のLEDライトユニットセット(No.MZW429R)は装着不可。 ※オートスケールだけでは走行できません。また、シャシーにより載せられないボディがあります。 【テクニカルデータ】 ■ホイールベース 102.0mm(3L) ■トレッド F:68.5mm R:66.0mm ■使用シャシー RWD(MR-03) ■モーターマウント LM ■フロントホイールオフセット ナロー +2.5(RWD用) ■リアホイールオフセット ワイド +3.0mm(RWD用)
-
京商 ASC MR-04W-LM ポルシェ 962 C クーペ LH No.7 [MZP347TQ]
¥5,680
ポルシェが耐久レース用に開発し、プライベートチームにも販売したグループC規定のマシンが962C。名門ヨースト・レーシングが、アパレルブランドをスポンサーに1987年の世界耐久選手権を戦ったのがこの962Cで、ル・マン用のロングテールを装着。 ※オートスケールだけでは走行できません。また、シャシーにより載せられないボディがあります。 ※別売のLEDライトユニットセット(No.MZW429R)はポルシェ 962 C クーペ LH No.7 LM 1987には装着不可。
-
京商ASC MR-04W-LM JAGUAR XJR-14 No.3 Winner MONZA 1991 [MZP348MO]
¥5,180
ミニッツボディとしてもレースで抜群の空力を発揮して今人気沸騰中です。 「スポーツカーの皮を被ったF1カー」 「2シーターのF1」と言われるぐらい速かったこのマシン。1991年デビューのジャガー製グループCカー・XJR14。同年の世界耐久選手権第2戦イタリア・モンツァ大会では見事優勝しました。圧倒的な空力性能の高さだけでなく、トータルバランスが取れたこのマシンは当時敵無しでした。また2種類のパープルを大胆にあしらったカラーリングでも話題になりましたね。ミニッツレースに使うもよし! 鑑賞用としてお部屋でニヤニヤするのも良し! さぁ あなたならどちらのジャガーにしますか。 ※オートスケールだけでは走行できません。また、シャシーにより載せられないボディがあります。 ※別売のLEDライトユニットセット(No.MZW429R) はJAGUAR XJR-14 No.3 Winner MONZA 1991に装着不可。
-
京商ASC MR-04W-LM JAGUAR XJR-14 No.4 LM 1991 [MZP348LE]
¥5,180
「スポーツカーの皮を被ったF1カー」「2シーターのF1」と言われるぐらい速かったこのマシン。 1991年デビューのジャガー製グループCカー・XJR14。同年の世界耐久選手権第2戦イタリア・モンツァ大会では3号車に続き2位に入っています。予選では3号車よりも速く見事1位を取っていましたね。圧倒的な空力性能の高さだけでなく、トータル的にバランスの取れた車両です。2種類のパープルを大胆にあしらったカラーリングでも話題になりました。今回はほぼそのまま縮尺して制作されたボディなのでミニッツレースで楽しまれているユーザーの方にも人気です。4号車も意外と人気です。あなたならどっちのジャガーを選びますか。また、お部屋に飾るのもいいですよね。 ※オートスケールだけでは走行できません。また、シャシーにより載せられない場合があります。適合確認が必要です。 ※別売のLEDライトユニットセット(No.MZW429R) はJAGUAR XJR-14 No.4 LM 1991に装着不可です。
-
京商ASC MR03W-LM Toyota GT-One TS020 No.1 [MZP346L1]
¥4,800
1999年のル・マン24時間レース制覇を目指して開発されたLMGT1規定のマシン。規格をギリギリまで拡大解釈した結果生まれたフォルムは、GTというよりレーシングプロトタイプそのもの。巨大なリアウイングもアクセントになっています。この美しいフォルムを是非あなたの元へ。 ※オートスケールだけでは走行できません。また、シャシーにより載せられないボディがあります。 【テクニカルデータ】 ■ホイールベース 102.0mm(3L) ■トレッド F :68.5mm R :65.0mm ■使用シャシー RWD(MR-03) ■モーターマウント LM ■フロントホイールオフセット ナロー+3.5mm ■リアホイールオフセット ワイド+1.0mm
-
京商ASC 日産スカイラインGT-R ニスモ(R32) ガンメタ [MZP469GM]
¥4,680
R32のGT-Rと言えばこのガンメタですよね。 しかもニスモ仕様! いかがですか。 走行させるも良し!お部屋に飾るのも良し! ※オートスケールだけでは走行できません。また、シャシーにより載せられないボディがあります。 ※別売のLEDライトユニットセット(No.MZW429R)は日産 スカイライン GT-R ニスモ (R32)RWDに装着可。
-
京商ASC 三菱 ランサーエボリューション X 三菱ディーラーチーム PWRC2008【MZP462M】
¥4,680
公道車のランサーをベースに、世界ラリー選手権参戦用チューンナップを施したのがランサーエボリューションシリーズ。その10代目「X」のプロダクションカー世界ラリー選手権(PWRC)仕様がこのモデルで、2008年のラリージャパンにも出場していました。歴代エボ最強のXをドリフトで楽しめますよ。いかがですか。グリップで攻めるもよし!ドリフトでラリーを再現するのも良し!もちろんお部屋に飾って一人ニヤニヤするのも良し。さぁあなたならどんな使い方をしますか?
-
タミヤ 1/10RC アウディ R8 LMS 2008 スペアボディセット SP.1754【51754】
¥4,650
再販にあたり、みんなが待ってたスぺアボディが遂に発売。以前発売していた時期は、空力に優れている為、タミグラ・タミチャレには、ほとんどの人がチョイスしており、ワンメイクレースのような状態でした。今回も発売前から話題で、7月以降の各レースには多くのタミグラーのマシンに選ばれることでしょう。当店では出来るだけ皆様に使っていただければと思いで4枚ではございますが入荷しております。このチャンスに一枚お買い求め下さい。
-
ABCホビー 1/10RC トヨタ A70 スープラ ボディセット 【67096】
¥5,380
1980年代、トヨタ2000GT以来となる最高峰のGTカーとなるべく誕生した名車『A70スープラ』 後に更にスポーツ性の高いキャラクターであるA80スープラへと進化していくも、高級GTカーの雰囲気が強いA70には根強いファンが存在する。 ABCホビーから80年代国産GTカーの最高峰『A70スープラ』がツーリングカー用ボディとして待望のリリース! 01スーパーボディ トヨタ・A70スープラ 高剛性と重量感を感じさせるA70スープラの迫力のあるへヴィ級ボディを最先端技術の3DCADでデジタル立体化!フロントマスクの掘り込みのディテールも見事に再現!またコンピューターグラフィックによるHD(ハイディフィニション)デカールは、ボディのディテールを繊細に描き込んでいます。 01スーパーボディ トヨタ・A70スープラ ボディには専用に設計された電飾ライトカバーが付属。リトラクタブルライトも付属の別パーツで再現可能です。別売りの電飾ライトユニットスペックIIでリアルな電飾ドレスアップが可能になっています。ボンネットやドア周りのラインのモールドの再現には、ボディコスメティック<彩飾>シリーズの極細ラインテープが、<彩色>シリーズの他の製品もボディメイクのフィニッシュワークをアシストします。 トヨタ A70スープラ(1986-1993) 1970年にデビューした国産初のスペシャリティカー『セリカ』そして1978年に登場したセリカの上級モデル『セリカXX』、これが後にスープラに派生する。 『A70スープラ』は、セリカXXの上位モデルとして開発されながらもあえてセリカの名を捨て過去の関連性を断ち、セリカXXの北米輸出名であるスープラをその名に冠した。そして北米市場を意識した大型スポーツクーペであり本格GTカーとしておよそ7年もの間トヨタのトップモデルとして君臨し続けた。 A70スープラの歴史は前期・中期・後期の三つに分類される。 前期は、ラグジュアリーなGTカーというキャラクターを担っていた。リトラクタブルヘッドライトを用いたシャープなフォルムとハッチバッククーペスタイルは独特の存在感と迫力のあるスタイリングを生み出し、当時のトヨタの技術の粋を集めたソアラと基本的なプラットフォームを同一とする事で、ソアラの高級なメカニズムとシャシー構造をそのまま受け継いだ。エンジンには2リッターのツインターボと3リッターのシングルターボモデルがあり、この3リッターモデルには『TOYOTA3000GT』のサブネームが与えられ、あたかも名車TOYOTA2000GTの再来を狙ったかのようであった。ボディは5ナンバーに収まる標準ボディのみ。メインマーケットである北米向けはブリスターフェンダー付きワイドボディが用意されていた。だが国内でもその後すぐにエアロトップやワイドボディがラインナップに加わる事となる。 ラグジュアリーなGTカーとしての完成度を追求した前期と比較すると中期以降はスポーツ路線への急速な転換が見られ、後のA80スープラに続く方向性が見て取れる。 中期スープラは、限定500台のホモロゲーションモデル『3.0GTターボA』の存在が大きい。グループAにターゲットを絞り、3リッターの7M-GTEU型ターボユニットに様々な手が加えられ当時の国産最強パワーである270psを発揮するまでにチューンされた。またスープラはソフト志向のサスセッティングだったが、ハードなスプリングとダンパーが与えられLSDも標準装備となった。ここに来て一気に硬派なスポーツ路線へと転換したのだ。 後期モデルは、さらに大きな転機を迎える事となる。新開発の2.5リッターツインターボ1JZ-GTEがトップモデルの『2.5GTツインターボR』に搭載され、前記した3.0GTターボAより排気量はダウンしながらもさらに10psアップした国内自主規制枠いっぱいの280psを発揮するようになった。他にもサスペンションもスポーツ性を追及するセッティングが施され、ビルシュタインのダンパーを装備、レカロシートも標準装備とし国産最強のスポーツカーへとダイナミックに磨き上げられた。 強力なパワーソースを搭載したスープラは、当然のようにレースシーンでの活躍を期待された。 中期型の3.0GTターボAは1987年のグループAによる全日本ツーリングカー選手権で見事デビューウィンを飾った。だが翌88年にはターボ係数の変更により大幅な最低重量の増加が課され大いに苦戦する事となり、1990年にはR32スカイラインGT-Rの前に後塵を拝する事となる。 A70スープラはその資質の素晴らしさから高い戦闘力が期待されながらも、様々な要因が重なり時代の陰に隠れてしまった不遇の名車である。だが、当時の技術の粋を集め、名車トヨタ2000GTの再来を謳っただけの事はあり、高いボディ剛性や凝ったメカニズム、当時最強のパワーユニットなど現在の目で見ても非常に高いポテンシャルを持っている。 製品情報 <ボディデータ> ◇全長/Length … 465mm ◇全幅/Width … 190mm ◇ホイルベース/Wheelbase … 260mm <付属品> ハイディフィニションデカール、マスキングフィルム、専用電飾ライトカバー ※写真のボディは、塗装完成作例です。ボディ本体等は全て未塗装です。 ※本製品には走行用シャーシ、タイヤ、ホイール、電飾LED、マフラー、ナンバープレートは付属しません。 ※画像は塗装例です。実際の製品は未塗装クリアボディになります。 ※製品は全てボディ単体のみです。タイヤ・ホイール・ミラー・マフラー・ナンバープレート・走行用シャーシ等は付属しません。
-
ABCホビー 1/10RC MR2 トヨタMR2 (SW20)ボディセット 【67087】
¥5,380
界初のコンシューマー市場向け本格ミッドシップレイアウトカー、それがトヨタMR2だった。 当時ハイグレードのレーシングカーでしかありえなかったミッドシップを低価格な量産型車両で実現した意義は大きく、初代MR2(AW11)は1984年と1985年両年における日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞し歴史にその名を残している。 MR2の最大の特徴であるミッドシップレイアウト、これによる利点は、最大の重量物であるエンジンを車両中央にレイアウトする事により、ドライバーの腰を中心にしたような、キレ味鋭く直感的なドライビングフィールが得られる事である。だが同時にデメリットも存在した。それはレイアウトがレーシングカーと同等で強力なエンジンと搭載しているならば、ジオメトリーや様々な部分のセッティングもそれに見合ったレベルの物でなければバランスが崩壊してしまう。MR2はそのような欠点を抱えながらも1993年に登場した四代目MR2となるSW20MR2III型ではシャシーにおけるジオメトリーの改修、ボディ剛性強化、サスペンションの見直し等細部に渡り徹底的にバランスが調整され、本格的なミッドシップレイアウト・スポーツドライビングカーとしての完成形を極めた。 "走り"に特化したストイックなスポーツスタイルを誇るMR2 1999年の生産終了までの10年という異例の長期間生産され続けたSW20MR2の歴史の中でMR2の完成形を作り上げたIII型をモデル化。MR2の特徴の一つであるリトラクタブルライトは、オープン状態を再現するパーツが付属。LEDライト取り付けの為の専用カバーと組み合わせる事でライト点灯が可能!またIV型仕様にする為のウィンカーデカールも収録! <ボディデータ> ◇全長/Length … 447mm ◇全幅/Width … 190mm ◇ホイルベース/Wheelbase … 258mm <付属品> ハイディフィニションデカール、マスキングフィルム、専用電飾ライトカバー ※写真のボディは、塗装完成作例です。ボディ本体等は全て未塗装です。 ※本製品には走行用シャーシ、タイヤ、ホイール、電飾LED、マフラー、ナンバープレートは付属しません。
-
ABCホビー1/10RC ミツビシランサーエボリューションIIl(ラリーVer.) ボディセット【67148】
¥7,200
戦う為に生まれたスポーツセダン、ランサーエボリューションIII 『ラリーで勝つ』ただそれだけの為に生まれ、その進化は常に注目の的となったランサーエボリューション。エボの歴史の第一世代に分類されるランサーエボリューションIIIは第一世代の最後を飾る究極のスポーツセダン。IIで熟成されたメカニズムをそのままに、空力のアップとエンジンチューンが施されベストなバランスを追求した完成度の高いマシンである。その完成度の高さからラリーマシンの手本となりシーンを大いに牽引する役目を担った。現在のコンセプチュアルで洗練されきったデザインのエボと比べると、第一世代のエボは既存のクルマに後付けのパーツを次々と加えた無骨で重武装のチューンドカーと言った趣である。だが、それこそが昨今のクルマでは有り得ない魅力であり、特に最大の特徴の巨大リアスポイラーは『マジンガーZウィング』とも呼ばれマニアから親しまれている。 そしてエボIIIを語る上で忘れてはならない存在が居る。フィンランド出身のラリードライバー『トミ・マキネン』である。4年連続WRCチャンピオンタイトル獲得、通算勝利数24回と言う偉大な記録を残したラリードライバーである。1995年に三菱ラリーアートに加わり、以後ランサーエボリューションで4度のドライバーズチャンピオンの栄冠を手にする。また98年には三菱に初のマニュファクチャラーズ・チャンピオンを贈り、三菱WRC参戦26年来の悲願を達成させた名ドライバーである。トミ・マキネンとエボがその強さを爆発させた1996年当時は三菱本社の意向によりラリーへの予算と規模を縮小する傾向にあり、トミ・マキネンの単独体制となっていた。だが、チームは一丸となりタイトル奪取の為に全力を尽くした。当時のWRCカーの中でも飛びぬけたテクノロジーとエアロダイナミクスを持っていたエボのポテンシャルを引き出し、その名を不動の物とするめざましい活躍を見せた。 この活躍が強力なコマーシャルとなりランサーエボリューションの人気と知名度は世界的に高まる。海外における日本車の中ではトップクラスの知名度を誇り、そのタフで獰猛なキャラクターの強烈さから多くの洋画で活躍した。 サーキットを彩る伝説のレーシングカーボディが、熱い要望を経て期間限定生産で再登場!ラリー仕様デカール、ルーフエアインテーク、迫力の6連ライトポッド、これらセットにフルカラーの製作マニュアルが付いたスペシャルエディション。6連ライトポッド専用裏張りデカールでライトポッドのモールド線までをもリアルに再現! ◆クリアボディデータ ◇全長[Length] … 454mm ◇全幅[Width] … 190mm ◇ホイルベース[Wheelbase] … 260mm ◇付属品[With] …ラリー仕様デカール、マスキングフィルム、専用ライトカバー、ルーフエアインテーク、6連ライトポッド、フルカラー塗装ガイド ※画像は塗装例です。実際の製品は未塗装のクリアボディとなります。 ※走行用シャシー、ホイール、タイヤ、マフラー、ナンバープレートは付属しません。
-
ABCホビー 1/10RC スバル レガシィRS ワークス ボディセット 【67909】
¥6,680
●ホイールベース/Wheelbase : 260mm ●全長/Length : 459mm ●全幅/Width : F 190mm/R 190mm ●付属品/With : マスキングフィルム、HDデカール ※写真のボディはパッケージ用に塗装されたものです。実際の製品は未塗装のクリアボディとなります。 ※本製品にはライトカバー、電飾ライトユニットは付属しません。(別売)
-
ABCホビー 1/10RC ニッサンローレル(C130前期型)ボディセット【67905】
¥6,480
ブタケツローレルで有名な特徴あるテールは現代の車では作れない昭和ならではのデザインです。 ブタケツだけにドリフトでケツをながしませんか。 <ボディデータ> 全長…452m / 全幅…190mm/R190mm / ホイールベース…260mm <製品内容> ニッサンローレル(C130前期型)ボディ本体・マスキングフィルム・HDデカール ※写真のボディは塗装完成作例です。 実際の製品は未塗装のクリアボディです。 ※本製品には、走行用シャーシ、タイヤ、ホイル、ナンバープレート、フェンダーミラー、マフラー、専用ライトカバー、電飾ライトユニット等は付属していません。(別売)
-
ABCホビー 1/10 R30スカイライン(前期型) ボディセット [ABC-67098]
¥5,380
日産スカイラインが光を取り戻すきっかけになった「スカイラインR30」。ケンメリGT-R以来のDOHC FJ20E型エンジン導入や、テレビドラマ「西部警察」で使用された車両ということもあいまって、その人気を確固たるものとした。「ハコスカ」、「ケンメリ」に続き、「ニューマン・スカイライン」がABCホビーのツーリングカー用ボディとして登場! R30の登場で「スカイライン=走り」の方程式を再び手にしたスカイライン。そのウェッジの効いた力強いスタイルを最先端技術の3DCADで見事に再現!また、コンピュータグラフィックスによるHD(ハイディフィニション)デカールの繊細な描き込みによって、ボディの魅力をより一層引き立てます。 ◇全長/Length … 470mm ◇全幅/Width … 190mm ◇ホイルベース/Wheelbase … 260mm <付属品> ハイディフィニションデカール、マスキングフィルム、専用電飾ライトカバー ※写真のボディは、塗装完成作例です。ボディ本体等は全て未塗装です。 ※本製品には走行用シャーシ、タイヤ、ホイール、電飾LED、サイドミラー、マフラー、ナンバープレートは付属しません。
-
ABCホビー 1/10RC ニッサン・スカイライン HT2000GT(C210) ワークスオーバーフェンダー Ver.1 バリバリCUSTOM!! ボディセット【67167】
¥9,160
<ボディデータ> 全長…477mm / 全幅…F 210mm、R 220mm / ホイルベース…260mm <付属品> HDデカール・マスキングフィルム・専用電飾ライトカバー・ウイングパーツ・オーバーフェンダーパーツ・グリルパーツ ※画像のボディはパッケージ用に塗装されたものです。実際の製品は未塗装のクリアボディとなります。 ※本製品には走行用シャシー、タイヤ、ホイール、ナンバープレート、ミラー、電飾LEDライトは付属していません。 ※画像のオーバーフェンダーは別パーツとなっております。ボディへの取り付け作業が必要です。 ※オーバーフェンダービス(#69311:シルバー)/#69312:ブラック)は別売となっております。
-
ABCホビー ワンダーシビック Si(後期型) 1/10RC Mシャーシ用
¥5,280
ご覧頂きありがとうございます。 ワンダーの後期型ですね。 今でも人気のワンダーシビック後期型です。外装は前期に比べ前後バンパーが少し大きくなって、フロントグリルも少し形状が変更されています。エンジン(ZC)も当時のライバルAE86 に搭載していた4A-GEより数値的にも体感的には速かったです。峠で、港で、よく見かけましたね。いかかですか。当時を思い出しながら、ラジコンで楽しみましょう! Mシャーシ用なのでクイックな挙動にピッタリですよ。是非!! ※本製品には、走行用シャシー、タイヤ、ホイル、電飾LED、専用ライトカバー、ナンバープレート、サイドミラー等は付属していません。 <ボディデータ> 全長…372mm / 全幅…162mm / ホイールベース…225mm
-
ハイテック 1/10RC スバル インプレッサ WRC 2006塗装済みボディセット
¥8,580
かなり精巧に仕上がってますよ。 色塗りが難しい環境の方。塗りやデカール貼りが苦手な方、シャーシは組むけどボディーは...と言う方。スバリストの方。いかかでしょうか? 砂埃を舞いながら駆け抜けるのも良いですし、綺麗に仕上がっているので盆栽として共に暮らすのも良いですね。 HiTEC MULTIPLEX 社 カリスマ製 1/10 スバル インプレッサ WRC 2006 塗装済みボディセット ラリーカーの迫力を手軽に! ●リアルなスケール感を追求した、完全塗装済みでデカールも全て貼付済み(裏打ちもしっかり塗装済み) ●耐久性のあるポリカーボネート製なので、オンオフどちらでも走行しても問題ナシ! ●リアウィング、サイドミラー、ボンネットダクトなどは別パーツでリアルに再現。 実車のボディラインを忠実に再現していまう。 ●ラリーカーの魅力を存分に発揮できる理想的なボディです。 ※こちらの商品はボディのみとなっております。走行される際は別にシャーシが必要です。

